当店で販売しているお箸を器と合わせてみました。日本文化の伝統を感じるお箸から現代のテーブルウェアに合ったモダンなお箸まで「このお箸こんな感じ」。
ライフスタイルや食事・器に合わせて、お気に入りのお箸を選ぶ。おもてなしのお客さまのお箸を選ぶ。ギフトや記念品のお箸を選ぶ。披露宴や引き出物のお箸を選ぶ。
いろいろな選択の助けになれば。

**** このお箸どんな感じ? ****
ねじりながら削ったような、不規則な彫が魅力。大胆に削られているけれど滑らかな感じの仕上げ方なので、意外とすんなり指になじんで、当りの柔らかい使い心地です。
拭き漆特有の落ち着いたしっとり感が、彫の表情とぴったりマッチ。
拭き漆の箸先は、塗箸ほどすべらなくて口当たりもちょうどいい感じだから、日常使いにぴったりです。

**** このお箸どんな感じ? ****
あざやかさを抑えたちょっと渋めの黄緑色。ちっちゃい手に持ちやすいよう、かなり角を丸くした四角形。可愛い手に優しい形です。
でも、四角形ではあるので、テーブルでコロコロころがることもなくてGOOD。
安全を考えられた箸先は丸くて太め、これならママも安心ですね。まずは箸に慣れて、楽しくご飯を食べて欲しいから、すべり止めもありがたい。

**** このお箸どんな感じ? ****
ミルキーホワイト。クリームがかった優しい白にちりばめられたあわび貝。貝ならではのひかえめなパール調の輝きが上品で、ほわっと優しい気持ちになっちゃいそうな箸。
六角形が全体の雰囲気を引き締めていい感じ。
箸先に向けて六角形が丸になり、けっこう細い箸先は切ったりする食べ物も美しく食べられる優れもの。

**** このお箸どんな感じ? ****
洋食器に合わせても、しっくりなじむ色使いと細竹の繊細さ。ちょっとだけベージュがかったオフホワイトに、抑えたシルバーのアクセントカラーと細竹のスリムな持ち味が、洋スタイルのテーブルウェアとも相性バツグン。
箸先は細いながらもきっちり四角に仕上げてあるので、パスタなんかにもOK!
竹ならではの軽さは、箸は軽くなくっちゃ、という方におすすめ。

**** このお箸どんな感じ? ****
なんといっても、そのシンプルさと細身が魅力!とんでもなく細い箸先は、にしんの骨なんか目じゃない。使い慣れると手放せなくなりそうな細い箸先の魅力は、和食で実感。
ほんのりふくらんだ四角形なので指当たりも柔らかく、細箸にありがちな指の痛さはほとんど感じないのもいい。
ただ、かなり細めの箸先なので、小さい子供のいるテーブルでは気をつけていただけるとありがたいです。

**** このお箸どんな感じ? ****
頭にすっぽりかぶったピューター(錫)の飾りがヘビーな感じでカッコイイ! ハードな雰囲気だけど、てっぺんから見るとの蓮のモチーフがなかなかお茶目。
錫をふんだんに使っているから頭の方がちょっと重めだけど、使用感に問題なし。箸先は細めだから、どんなものも食べやすくて使いやすい。

**** このお箸どんな感じ? ****
赤めのうが頭にコロンとくっ付いて可愛らしくもあり、取って付けたようでもあり。箸先が結構細めだか ら頭から箸先までの形がきれい!丸箸だけど、めのうのおかげでテーブルで転がっていくこともなし。手 にしっとりくる感じが気持ちいい。紫檀だから箸を扱う時の乾いた音が心地よくてgood!

**** このお箸どんな感じ? ****
特長はなんといっても、その個性的な針金巻きと箸の形!ほんとにただグルグルっと巻かれていて1本1本表情が違う。もちろん錆びたり腐食することもなくて安心。個性的な長方形の形は、持ってみると楕円箸のように意外とすんなり手になじんで問題なし。
木地は栗の木。弾力性があるから、お肉を箸で切るなんて時はお手柔らかに。
◆箸〔一文字カット〕すす竹 [赤] -- このお箸こんな感じ**** このお箸どんな感じ? ****
テーブルから持ち上げた瞬間がとにかく軽い!竹だから軽い上に全体が細く、箸先に向けてさらに細くなるように仕上げられているから、メチャクチャ軽い。1膳で重さ7g(7gって1円玉7個分!?)細い箸や竹箸が好きな方にはおすすめ。箸先の細さは魚料理の時なんかクセになりそうな使いやすさ。